アンカー、製品別のブランドを廃止へ ロゴも刷新 - ケータイ Watch
昔は安価なアンカーってイメージだったけど、最近は高価格帯の製品が多いイメージ。とっ散らかったブランドは捨てて高級路線に鞍替え、って感じになるのかな。
トランプ氏激怒でも強硬崩さず ネタニヤフ首相を縛る総選挙の論理 #エキスパートトピ(高橋浩祐) - エキスパート - Yahoo!ニュース
米メディアによれば、トランプ氏は1日の電話でネタニヤフ氏に「一体何をやっているんだ」と激怒。求めに応じてイスラエル軍はベイルート攻撃を見送ったが、カッツ国防相は「相手側が攻撃を続ければ実施する」と明言した。
この「譲歩」にイスラエル国内では批判が噴出した。野党指導者ラピド氏は「完全な属国だ」と投稿し、ベネット元首相も「主権を失った」と非難。さらにベングビール国家安全保障相も「トランプ氏にノーと言うべきだ」と突き上げた。
あの国は首相やその周りがおかしいだけかと思ったら、連立相手や野党もそんな調子なのか。選挙で選ばれた複数の政党がそういう傾向っていうことは……
定期的に読み返したくなる名言
次期アメリカ国防長官ジェームズ・「狂犬」・マティス退役海兵隊将軍の過激な名言19選 - DNA
2. 「敵を殺すために無実な者をも撃たなければならないとしたら、撃つな。敵を減らした数よりも増やしてしまうような行為は避けることだ」
軍の対反乱活動マニュアルの共著者でもあるマティスは「君たちが市民に対し怒りや嫌悪を向ければ、それはアルカイダにとって勝利なのだ」と交戦規則を守り自律することの重要性を説いていました。
213中国飛行場 - YouTube DEEP DIVE Cast
4分頃の「掩体壕」、影の雰囲気からして壁は無くて、日除け用のテント1枚張って直射日光や雨を防ぐ程度のモノに見えるのだけど、仮にテントなら適当な弾頭で容易に抜けるし、平時だってSARで透視できるから、防護という意味ではほとんど役に立たないはず。トタン屋根なら真上からレーダを当てると貫通しないけど、SARは横からレーダを当てるから、壁がないなら中身の有無程度は容易にわかるはず。
5分頃のエプロンは動画中では分かりづらいけど、Google Earthで見ると、これも壁はなく屋根を張ってあるだけなはず。8分頃も同様に、壁が無いただの屋根(Google Earthでよく見れば中に入っている飛行機が見える場所もある)。
この程度の構造(細い柱)で爆撃に耐えられるような屋根を支えられるとも思えないし、強固な屋根や壁がないなら弾頭の威力次第では直撃しなくても戦略爆撃機を運用できなくする程度の効果は容易に得られるだろうから、直接攻撃に対する防御という意味ではほとんど意味はないはず。
あと、5分や8分の航空基地は山の中にも施設が掘ってあって、野ざらしの航空自衛隊と比較しているけど、戦闘機・哨戒機部隊(通常弾頭程度の運用)と戦略爆撃機(核兵器の搭載作業)を比較できるものじゃないだろ、という気がするのだが。
『ステラーブレイド Blood Rain』発表。サイバー大都市や派手格闘など、めっちゃ進化 - AUTOMATON
刃物、拳ときて次回あたりライフルを使うようなキャラ来ないかなー(いつの話だ)。
アクション(動き)で魅せるようなゲームでは長ものとは相性が悪そう。刃物にしろ拳にしろ、体で運動エネルギーを与えるにはある程度大きな動き(加速度)を与える必要があるからモーションが映えるけど、銃の場合はそれができない。特殊な例だとベヨネッタみたいに拳銃で動きを作るような表現もあるけど、それは銃を撃つゲームと言えるのかという話になるし。
シングルプレイヤーで銃を撃って楽しいTPSみたいなゲームって無いものかなぁ。ある程度綺麗なグラフィック、爽快感のある操作性、気落ちしているときに遊んでも病まない程度に軽いストーリー、ガチャ無し買い切り。そんなに難しい条件を指定しているつもりはないんだけどなぁ。
ある程度のグラフィックを作ろうとするとそれなりの体力がないと開発できないし、体力のあるところがある程度大きなコストで開発しようとすると重いストーリーが無いと作れないし、みたいなことなんだろうか。
最近の人間的なキャラクターが出てくるゲーム、大規模なFPSはバトロワ系、大規模なTPSは重めのストーリー、個人開発はプレステ風グラフィック、みたいな感じで、ある程度方向性が固定されている感がある。
比較的平和な街を歩いて生活安全課的な治安維持を行ったり、ストリートで市民からパルクール対決を申し込まれたり、訓練所の中でターゲットを撃ったり、みたいなコンセプトの日常系TPSとかあったら遊びたいけどな。システムは完全リアル志向でなく、パークをアンロックしてパルクール用を始めいろいろな(超人的な物も含めて)スキルを取得したり、開発ツリーを解放していろいろなガジェットを使えるようになったり。オーストラリアあたりの人が作ってくれんかな。欧米とかアジア圏よりはオーストラリアあたりのほうがコンセプトに近そうな気がする。
フォトリアリスティックでなくトゥーン系の画作りであることを除けば、旧project mugenが近そうではあるか。
中国の様々な産業で見られる、大金をばら撒いて市場を壊していく焼畑農業みたいなやり方は嫌いだけど、とはいえ当たるとデカいし、国レベルで見れば収支はプラスだろうしなぁ。やはり金は金に集まるというか、強い経済ってちゃんと強いんだよな。価格破壊で市場を独占できる。それが重要なサプライチェーンともなれば……
/* 焼畑農業って比喩的な使い方だとあるマーケットを燃やし尽くしてまた別のマーケットに行って、みたいなネガティブな使い方のイメージだけど、農業の面では「持続的な優れた手法」みたいな説明が多くてアレ。こういう文脈で出てくる「持続的」って世界人口が今の20分の1くらいの時代の話だろ。100人の中から数人だけを残してそれ以外の人類を大幅に口減らしするなら当時の「持続的な農業」でも良いだろうけど、実際問題それは不可能なわけで(両大戦をあわせても犠牲者は1億人に満たないわけだから、その何十倍もの大量虐殺を要求する理論)。何のために苦労して"持続可能な社会"を目指しているかって、人を殺さずに済むようにするためだ */
FH6の冬季シーズン、ほとんどの地域で積雪があって見た目が変わるのはいいけど、変わるのは見た目だけってのはちょっといただけない感じ。アルペンルートにしたって雪の谷が埋まるわけではなく、道路自体は凍結もしていなくて夏場と変わらない感じだし。
FH4(イギリス)の冬は全く操作感が変わって、僕はそれがかなり好きだったので、操作感に変化のないFH6の冬はあんまり好きじゃない。東京シティみたいな場所(比較的南・低標高の地域)で積雪がないのはいいとしても、標高の高いエリアはちゃんと積雪してほしかった。
操作感が大きく変わるとそれを敬遠するプレイヤーが居るとしても、FH6ではせっかく広大かつ標高差のあるマップを作ったんだから、標高の低いエリアは夏道路で、標高の高いエリアはちゃんと凍結した道路で、みたいな棲み分けがあっても良かった気がする。四季を通じて標高の高いエリアはシーナリには積雪があるけど、とはいえ道路は通年で夏道路のままだからプレイ体験としてはあまり面白いものではないし。
ただ、冬期の操作感が大きく変わると(例えばめちゃくちゃ滑りやすくなるとか)、ゲームを遊び始めたタイミングによってはいきなり難しいゲームプレイを要求される人が出てくるから、1週間毎に全プレイヤーの季節を同期して変えたうえで、季節ごとに操作感を変えるのは難しいんだろうな。
司書のお仕事、無事整理終了。なんで初っ端からメジャー・マイナー魔法禁止縛りしてるんですかねぇ。18時間ェ。。。
YouTube、最近デスクトップ版のトップページのデザインが変わって、チャンネル名が長いところの動画は投稿時期(1時間前の動画なのか、10年前の動画なのか)が表示されなくなった。だからなんでYouTubeは動作確認せずにデプロイするんだよ。。。
あと、いつからかわからないけど、動画視聴画面で再生後に表示されたタイトルとかコメント欄の横に表示されている動画を、後で見るリストに追加できないのがかなり謎い。
これらはAndroid版YouTubeアプリでは問題なくて、チャンネル名が長い場合は適切に改行してくれるし、後で見るも…からメニューを開けば追加できる。ので、YouTubeの仕様としてそういう嫌がらせを行っているわけではなく、単にWeb版のデザイナーの仕事がクソだというだけっぽい。
Web版のYouTube(特にユーザーインターフェース)はどんどん改悪が進んでいくな。YouTubeのWeb版のデザイナーって自分でYouTubeを使ったことないんだろうか? シリコンバレーの高給デザイナーはYouTubeを見る暇なんて無いか。
アマチュア無線で「他人が作ったフリーソフトを使って(それが無いと運用できないモードを)運用して楽しいの?」(意訳)みたいなこと言ってる人、でもあなたが使ってる機材も台湾メーカーが作った非アマ無線家向けの変調器を流用してるだけですよねー?って気がするのだが(復調側も同様)。いやいや自分は高周波回路を自作しているから、と言っても、それにしたって一点ものの受注をメインでやってるような特殊機器メーカーへのコネで買ったデバイスをセミリジットで引き回してるだけでは? 自分はこの方式の第一人者で、世界的に見てもこのレベルを扱えるアマチュア無線家は多くない、みたいなこと言っても、あなたその変調方式についてあまり理解してませんよね?
まあ、今の時代、モードにかかわらず自分が使っている変調方式を正しく理解して運用している人もそう多くはないだろうけど。ましてや変復調部まで自作して運用している人というと…… 今どきのアマチュア無線はかなりの割合が市販の機材だろうし、市販の機材を使っているのが悪いとは全く思わないけど、市販の変調器を流用して使っている人がでかい顔して「フリーソフトでアマチュア無線をやっても楽しくないだろ」とか言ってるのを見るとなぁ。。。
数ヶ月に1回くらい誤ってChromeを終了させてしまうという事態が発生するので(なんでメニューの「設定」の直下に「終了」がむき出しで置いてあるんだよ)、ちょっと前から「<script>window.onbeforeunload = function(e) { e.returnValue = "終了しますか?"; };</script>」という内容のhtmlを用意してChromeで開いているんだけど、Chromeを再起動する際に、そのタブを閉じたらダイアログが出なかった。なんでだよ。。。
【JavaScript】俺の書いた離脱防止用beforeunloadイベントがなんかおかしい件 #JavaScript - Qiita
ページ内で何らかのアクションが無いとbeforeunloadは発火しないらしい。名前からしてunloadで発火するんだから、ユーザーアクションがない場合はbeforeunloadは機能しない、ということらしい(消えると困るものをloadしていない判定?)。
少なくともページ内の何もないところを1回クリックすればbeforeunloadが機能するようになるから、一旦クリックしたうえで、Ctrl-wで動作確認、あたりが落としどころか。もう少し真面目にやるならチェックボックスを1個用意しておいてそれの状態に応じて確認の有無も切り替える、とかもできるか。チェックリスト形式で、チェックが入っていれば確認を出さないとか、逆に有効化と考えてチェックが入っているときは確認を出すとか、設計思想に応じていくつかのパターンが考えられる。考えるのが面倒なので、また気が向いたら考えよう。
ブラウザ側からすれば、タブを復元したが開いていないタブ、みたいなものに関してもいちいち全部確認ダイアログを出したりしてたら使いづらいという考え方もあるだろうし、一度も操作が行われていないページにはonbeforeunloadを飛ばさない、みたいな選択はわからんでもない気もする。
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試しに六分儀のフレームとインデックスアームを試作
0.1度のバーニヤもあるので、一応0.1度までは読み取れる。この画像だと30.3度くらいかな。頑張れば0.05度くらいは読めそう。とはいえスライサーのデフォルト設定なので細かいディティールは潰れて見づらいから、精度はそれなり。
今回はフレームの厚さが3mmくらい。結構歪むな。樹脂だし、FFFだし、もっと分厚いフレームでモノコック的な思想で作ったほうが良さそう。そんな事言い始めるとフレームの肉抜きも不要ということになるけど、それは見た目がダサい。
今回はフレームの外径で半径150mmだから、円周で約942mm、1周720度なので、1.31mm/度くらいになる。
例えば半径171.9mmならピッチが1.5mmになるから、M10のボルトを送りネジに使えば1回転で1度に相当する。あるいは、143.2mmなら1.25mmピッチ(M8)、200.5mmなら1.75mmピッチ(M12)とか。
なんか異様にリンギングが出てる。
試しに半径172mm(1.5mmピッチ)でテストピースを印刷してみたけど、かなり長いボルトじゃないとアークに干渉する。全体をスケールダウンすれば同じ長さのボルトでも相対的に干渉から外れるので、半径115mm(1mmピッチ、M6)で再度作成。
右側が1.5mmピッチ(172mm)のやつ、左側が1.0mmピッチ(115mm)のやつ(裏側)。
1.0mmピッチでもかなり長いボルトを使わないと干渉する。ヒンジでネジを押し付ける形だけど、スプリング等は入っていないから指で押さえつける必要がある。ドラムを回転させれば、一応1回転0.5度でインデックスアームが動いている感じがある。
六分儀のウォーム機構っていまいちググっても見当たらない。おそらくテーパーウォームギアを使っているんだろうけれども。
Modelling this tapered worm gear : r/SolidWorks
テーパーウォームギアでぐぐったら出てきたスレッド。写真の説明が何も書かれていないけど、見るからに六分儀のウォーム機構だ。助かる。
やはりウォームギヤはテーパで、これを軸方向にスプリングで押し付けてゼロバックラッシュにしたうえで、負荷のバネを手動で戻す機構でギアのかみ合わせを外して早送りできるように、という構造っぽいな。
さて、テーパーウォームギアとほぼ確定したのはいいとして、テーパーウォームギアなんてどこで買えばいいんだろう…… 今回必要なのは結局のところテーパー状のネジ山があればいいわけだから、あまり凝った形である必要はなく、データ自体はFusionでも作れるけど、とはいえそれを必要な精度で出力するのが難しそう。
テーパネジの試作
M10の8度(右側)を作ってみたら結構小さいので、根本を15mmに太くして10度で作成。中心に3mmの穴を開けたものと、M6のスレッドを開けたものの2種。
結構綺麗に出力できる。
ドラムを一体パーツで作成して、適当な円筒でホルダを作成
軸力がほとんど無くても全く歯飛びしない。早送りするには3mmくらい引き抜かないとだめだから、適当な与圧あがあれば歯飛びは気にしなくて良さそう。
やはりソリッドなヤツは見た目がダサい。中身は250m/sとかかなり高速で送れるから造形時間は短くて良いんだけど(それでも3時間程度はかかるけど)。
3Dプリンタ結構久しぶりに使った気がする。たまに小さいジグを印刷したりはあったけど。小さいアイテムを印刷したらフィラメントは袋に入れて保存していたけど、今回は数日プリンタに入れっぱなしで(むき出しで)保存していた。日ごとに印刷品質が悪化している感じがある。やはり数日といえどだいぶ吸湿するっぽい。ここ数日は雨っぽい天候で湿度高めというのもあるんだろうけど。しかし一々フィラメントを引き抜いて袋に戻して保管するのも面倒だしなぁ。かといってたまにしか使わない3Dプリンタに高い除湿ケースを買うのも。。。
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Google Pixelで撮影したRAW(DNG)をQuick ShareでPCに投げると*.dngで出てくるけど、これオリジナルの画像じゃないんだな。画像の画素数が違うし、ファイルサイズも違う。リサイズして出しているらしい。RAW画像とは一体。。。
AndroidのフォトアプリやFilesからQuick Shareで転送するとリサイズされるから、アプリ側の挙動ではなさそう。とはいえ、フォトアプリでBluetoothで転送してもリサイズされるから、Quick Shareの挙動でもなさそう。一番確実だと考えられる、USB直結でWindowsからAndroidのストレージに取りに行ったら、こっちもリサイズされたファイルが得られる。なんでぇ。。。
ファイルサイズや画素数はフォトアプリでもFilesでも同じ値(PCで見えるのとは異なる値)が表示されるから、表示上の問題というわけでもないと思うんだけど。
https://www.nict.go.jp/publication/kiho/12/061/Kiho_Vol12_No061_pp221-228.pdf
1966年。当時の時系(UT2)とET/AT(暦表時系/原子時系)を関連付けるための、周波数オフセットの装置の開発。
外部から5MHz(例えばHPの水晶)を注入し、これを20逓倍して100MHzを作り、別で入力した100kHzから2kHz及び2kHz+Δfの2つの周波数を作成し、これらを混合すると、100MHz-2kHzの信号、100MHz+Δfの信号が得られる。これを20分周して5MHz±0.05Δfのクロックを出力できる(混合の順番で正負の自由度がある)。Δfは離散だが、任意の(ある範囲の)クロックを入れれば自由な量も設定できる(AT/UTの差は50e-10の離散値で調整する取り決めだそうだから、ATは厳密に調整したうえで、AT/UTの差を引き受けるための離散値になっているのかな)。
大量の真空管でかなり複雑な感じだ(一部トランジスタも使っているが)。
NBS(NIST前身)では遅延量を電圧制御できる移相素子を使用しているが、負の周波数しか対応せず、スペクトルもあまりきれいではないらしい。ただし全固体化されているので信頼性は高い。
電気的に移相する以外だと、レゾルバで機械的に調整する方法もあるらしい。短期的な安定性は悪いが、構造が簡単で長期的には安定。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/tokeieafj/48/0/48_KJ00001680935/_pdf/-char/en
1968年。レゾルバを使った周波数オフセット。400Hzのレゾルバを流用して100kHzの正弦波のオフセットに使用する。
通常のレゾルバは一つの正弦波を入力して位相変調の直交信号を出すような感じだけど、この場合は先に90度の移相器で直交信号を作って、それをレゾルバに突っ込んで1相の正弦波を出すっぽい。